【講習感想④】いにえすた

本記事では、のんちゃまストナン講習(長期)を受講した方のインタビューを掲載します。

彼らは何を思ってナンパに挑戦したのか。その結果、どうなったのか。

皆様がナンパに踏み出す為の「きっかけ」となる記事となれば幸いです。

第4回は、界隈随一の実力者へと育ち上がった即報のファンタジスタ、いにえすたさんです。彼自身も単発講習やサロンの運営に関わっているので、そちらも是非チェックしてみて下さいね。

 

なぜナンパ界隈に興味を持ったのか

最初に興味を持ったのは、マッチングアプリ経由の出会い。2016年頃でした。そこをスタートに「どうすればいかに攻略できるか」に興味を持ち、様々な方面で情報収集を行いました。

しかしインターネット経由での情報収集は「マッチングアプリ攻略の秘訣!」と掲げたサイトでも、最後には「そんなアナタにオススメのアプリは”PCMAX”」というような、ゴミアフィリエイトのサイトが多く、1ミリも役に立ちませんでした。

そんな時Twitter経由で面白い情報やnoteが発売されている事を知ります。特に、そるち・るいるい・トーマス・ばんちゃのようなネト界隈の古参の情報を取り入れながら勉強をしました。

そこから派生してストナン界隈の事を知り、少しだけ関西のクラスタと合流しましたが、仕事にフルコミットしたい時期だった事もあり、一旦ナンパからは離脱します。

 

なぜのんちゃま講習の受講をしようと思ったのか

そして2021年夏、仕事へのフルコミが完了したのを機に、ノリと勢いでストナンに参入します。

手探りの情報をベースにいざ!と挑んだ初戦。大阪駅を7時間徘徊したものの0声掛け。その場で講習の申し込みを決意します。そんな時、のんちゃまnote「これからの界隈はどうなるのか」の最後に、活動拠点を関西に移す・・・・という記載があったのを思い出し調べてみると、関西で単発・一カ月の講習を実施している事を知り、申し込みました。

単発講習を受講し、その資料の完成度の高さと、教材の内容をそのままにストナンをしている2点が決め手となり、その場で長期講習の申し込みをします。

 

受講後の率直な感想は

一言で表すと「立派に育ちました」です。笑

最初の講習の際に、スジが良いので講習期間の一カ月で6即は行ける・・・と言われたのですが、これで逆に火が付きました。その6即を超えてやると意気込んで奮戦、結果は初月30即という、信じられないような結果に結びつきました。疑問点をすぐに報告&回答がもらえる環境が非常に良かったです。

 

講師からのコメント

いにえすたさんが講習を受講されたのは、2021年の9月でした。

それから約半年間が経過、目覚ましい活躍です。今や界隈を代表するトッププレイヤーの育成に関わる事が出来たのは、本当に僕としても良い経験になりました。ありがとう。

 

最初はとにかく「頭良いな」という印象が強かったです。特に印象的だったのが実地講習の際に「ビタ止めはこうやって信号とかを上手く使って〜」とその場で女子をビタ止めする動作を見せた際、その後の第一声で全く同じ動作を完全に再現していた時です。

あれはビビりましたね。

僕が12年掛けて身につけた動作が、ここまで一瞬で再現出来るのか〜と非常に関心しました。

 

思い返せば質問のレベルも踏み込んだ(深い)内容が非常に多かったですね。単純に即を量産するというより、「女遊び」という至高の難問を楽しみながら解いていたイメージです。

(あと、初回実地の際に「韓国人のモノマネ」で女の子から爆笑を得てましたが、あの頃からもう既に頭角を表していたとは・・・)

 

これからも応援してます、頑張ってね!!

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